ロボット技術で全世界に笑顔を

ロボットを工場から施設へ、施設から家庭
人の近くで働くロボットを作り、世界をより良くする
本当のロボット技術者がつくるロボットベンチャー

世界最大のサービスロボットカンパニーを日本から

全自動下膳ロボット「ACUR-C」

現在は飲食店向けの自動配膳・下膳ロボットを開発しています。
ただの運搬ロボットではなくモバイルマニピュレータ型言い換えれば「自律走行型のロボットアーム」であることで、下記のメリットがあります。
店員もお客様も「ロボットとテーブル間の皿の乗せ替え」が不要
自律走行型であり「天井や床ガイド」や「遠隔操作」が不要

※ACUR-C:Autonomous Clear Up Robot Type-C(読み方:アキュラシー)
スマイルロボティクスメンバー

会社の特徴

  • 代表が元SCHAFT(Google)出身である唯一の会社

  • 代表がロボットエンジニアという数少ないStartUPの1つ

  • エンジニア全員がGoogle(SCHAFT)出身かつ東大JSK出身

  • ビジネス担当を含む社員全員が2足歩行ロボットの研究開発経験者

  • ソフトウェア&ハードウェアの全てを世界最高水準で内製可能な体制

What's new

2020/11 [イベント] Tech Sirius 2020のファイナリストに選出されました

2020/09 [リリース] 全自動の下膳ロボット「ACUR-C」をスマイルロボティクスが発表!無人で下膳をする動画も公開

2020/07 [メディア] TechCrunch: 全エンジニアがGoogle出身のスマイルロボがNEDOスタートアップ事業化支援公募で採択、新たな資金調達も実施

2020/07 [リリース] NEDO STS事業にロボティクス領域から唯一採択され、新たな資金調達も実施しました

2020/06 [メディア] 公益研究基盤機構(PPRP):「東大発ベンチャーカオスマップ 2020年版」に取り上げて頂きました

2020/03 [メディア] Mergermarket: スマイルロボティクス、今後の成長戦略:創業者インタビュー付(有料)

2020/03 [メディア] 朝日新聞: (シンギュラリティーにっぽん)第3部・明日への選択:7 グーグルを去った、ベンチャーは進む(有料)

2020/02 [リリース] 未来2020にて阪急阪神不動産株式会社GVH#5賞を受賞しました

2020/01 [メディア] TechCrunch: “下膳ロボ”で飲食店の片付けを自動化、Google出身エンジニア創業のスマイルロボティクスが資金調達

2020/01 [リリース] 下膳自動化ロボット開発のSmile Robotics、ANRIおよびDEEPCOREから総額4,500万円の資金調達を実施

2020/01 [メディア] 日経産業新聞: Googleも欲しがった「東大ロボ集団」その顔ぶれは

2019/11 [メディア] ワールドビジネスサテライト:「トレンドたまご」にて取り上げて頂きました

2019/10 [メディア] TechCrunch: 漫画の自動翻訳、手術支援AI、下膳ロボ、昆虫食など、東大IPC起業支援プログラムが第4回目の支援先を発表

2019/10 [メディア] 日本経済新聞記事: 飲食店にロボ、調理も下げ膳も 元グーグルら起業

スマイルロボティクス株式会社では、現在、正社員・インターンを募集しています。

下膳ロボットの導入に向けたご相談、共同研究など協業のご提案、メディア各社様から取材のご依頼、採用に関するお問い合わせなど、下記よりお気軽にご連絡ください。

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